3Dフォーラム:S3D EXPO 2012開催

~裸眼立体視時代:S3Dの世界を拓く技術とコンテンツ~
共催:東芝科学館・三次元映像のフォーラム・三次元映像学会

展示期間:平成24年(2012年)7月23日~11月30日9:00~16:45 
展示内容:http://kagakukan.toshiba.co.jp(近日掲載)
休館日:日・祝日、特定休日(8月31日~9月6日、他の休館日については
http://kagakukan.toshiba.co.jp/shiru/calendar_j.htmlにてご確認下さい。

シンポジウム日時:平成24年(2012年)7月23日[月]10:00~18:00  
会場:東芝科学館 (入口で「東芝科学館見学」と言って、バッチを受け取り、帰りに同じ場所にご返却下さい。)
住所:〒212-8582 神奈川県川崎市幸区小向東芝町一番地 電話:044-549-2200
URL:http://kagakukan.toshiba.co.jp/information/2012/3d/3d.html  
地図/アクセス:http://kagakukan.toshiba.co.jp/shiru/access_j.html
連絡:三次元映像のフォーラム(hagura@hyper.ocn.ne.jp、090-6184-6161)事前登録不要
入場:無料(展示カタログ類などの資料も提供)、常設展示場も入場無料
特典:シンポジウム先着50名様に、超高画質立体画像ホログラムを贈呈致します。

《展示会の特徴》
1.裸眼(特殊なメガネを使用しない)立体映像(S3D=Stereoscopic 3D立体視のできる3Dと言う意味)の頂点を極めます数々の画像(静止画)、映像(動画)と展示します。

2.驚異的な超高精細なフルカラーホログラムの展示があります。
3.奥行が1mもあろうかと思われる超高画質のホログラム、旧ソ連の歴史的な収蔵物の画像です。
エルミタージュ博物館に展示されているものです。同封しておりますホログラムの千倍以上の大きさのホログラムで、世界最大級です。圧巻です。是非一度、現物をご覧下さい。
4.超大型レンチキュラー(細長いレンズを使った裸眼立体映像)の展示が多数あります。
レンチキュラーを使ったテレビ、パソコン等も展示されます。

5.360°どの角度からでも裸眼で立体映像(飛び出し感)が見られる大型の映像の展示があります。

大変不思議な感覚を味わうことができます。

6.動かないはずの静止画の画像が、どうしてか動き出す不思議な画像など、数々が展示されます。
7.最近話題のプロジェクションマッピングの展示もあります。
8.超巨大なステレオビューアーも展示します。巨大な空間を体感できます。
9.その他非常に珍しい数々のものの展示があります。

もはや圧倒される、信じられないような驚きの連続となります。
とにかく裸眼によるS3D映像の面白さ、楽しさ、素晴らしさ、美しさを思い存分に“体感”して下さい。


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